彼女と旅行に行ったときの体験。
当時俺は24才で、彼女は22才。
2人とも会社は違うが社会人で、彼女が年下であるものの関係はあくまで対等だった。
そんな旅館での朝のこと。
朝食のあと9時に旅館を出る送迎バスに乗ることにしていたため、まだ時間があった。
そこで、ちょっと部屋で遊んでみることにした。
まず俺は部屋で服を全部脱いで素っ裸になり、持ってきていた手錠のような拘束具で前手に拘束した。
彼女は俺の服をカバンに入れると、そのカバンを持って彼女はどこかに出かけた。
俺は部屋で放置プレイされていた。
着替えも含めて部屋に服は残されていないため、彼女が戻ってくるまで素っ裸でいるしかなかった。
俺の両手には囚人のように手錠がされていて、鎖が重々しい感じだ。
後ろではなく前手なので比較的自由だが、目の前に拘束された両手があるというのは割と屈辱感がある。
俺は部屋でずっと放置されていた。
裸なので外に出ることもできず、俺の携帯も彼女が持っていて、暇潰しになる本なども持ってきていない。
俺は全裸に手錠をされたまま悶々と部屋をウロウロしていた。
前手なのでチンコを触ることはできるが、抜いてしまったら彼女が戻ってきたときに何も楽しめなくなる。
俺はチンコを半勃起させて撫でて、気持ちよくなったら手を離すというのを繰り返していた。
30分以上経って彼女が戻ってきた。

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彼女は俺を見てニヤニヤしながら、
「ねえ、すごい恥ずかしい格好だよ。」
俺は立ったまま両手でチンコを押さえながらも彼女を見ていた。
彼女はそのまま俺に近づき、俺を抱いたり、乳首やチンコを弄ったりしていた。
彼女は一枚も脱がなかったが、服の胸の膨らみを見たり、胸などが服越しに触れる様子に興奮していた。
そのあと彼女がチンコに手を伸ばした。
俺の手錠をされた両手と彼女の右手の3つの手で刺激される俺のチンコ。
彼女の左手は俺の乳首にあって乳首の先端を摘んでいた。
手錠をされてしかも全裸でチンコや乳首に刺激がくるのはめちゃ気持ちよかった。
しばらく彼女に弄られていると、だんだんと絶頂が近づいてきた。
そして、
「あっ、あっ、あっ!!」
盛大に飛び散る俺の精子。
「あーぁ、絨毯こんなに汚しちゃって!」
彼女はティッシュで絨毯を拭いていた。
俺は立ったまま、薄目を開けて、余韻に浸っていた。
-END-
『チャーヤ(43歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
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