その後の後日談の話になりますが…
前回書き込んだ話の後の話になります。
仕事が忙しく缶詰状態から開放された私はふと…その子の言葉を思い出しました。
『またセックスしてくださいね♪』っと言うことをその子は言っていた為に私は無性に
ヤリたくなった為にその子に電話をすることにしました。
俺『もしもし?久しぶり~元気してるー?』
小梨絵『あ!Sさん!久しぶりです~どうしたんですか??』
俺『いゃ…今何してるのかなぁっと思ってねー』
小梨絵『今は彼氏と出かけてて帰ってきた所ですねー』
俺『あ…彼氏居たんだ…ごめんね~また連絡するわー』
小梨絵『あー!気にしないでください~用事はなんだったんですか?』
俺『…また抱きたいなぁっと思ったんだけど…彼氏いるんじゃやめとくわー』
小梨絵『え…えっと…(私とまたエッチしたいって事ですか?』
俺『うん…』
小梨絵『…いいですよ…後で電話しますね…♪』
意外な返事だった為に、少しびっくりしましたが抱けると聞いた私は特にその時は何もいいませんでした。
しばらくして…また電話がありました…。
小梨絵『今彼氏が帰ったので…今どこです?』
俺『今自宅だよ』
小梨絵『じゃ今からそっちに向かいますね~』
俺『迎えに行こうか?』
小梨絵『いいですよーこっちから行きますからー』
っとその子は言い残し電話を切りました、…そして数時間後に私の自宅にその子はきました。
俺『よぉ』
小梨絵『変わってませんねー』
俺『まぁなぁー…座ってー』
小梨絵『はーい(っとベットに座った』
俺『ふぅ…でもホントにエッチしていいの?彼氏いるんでしょ?』
小梨絵『あー…あの時も付き合ってた彼氏だったので…』
俺『あ…そうなんだ…(気マヅイ』
小梨絵『あ!大丈夫ですよー…私アレ以外にも何人か彼氏が居る時に昔にした事あるんで』
俺『そうなの?…以外に淫乱だな…』
小梨絵『彼氏があんまりエッチしてくれないんですよ…だから昔に少し浮気を…』
俺『えー…俺なら毎日するよー…だってタイプだし(笑』
小梨絵『笑』
俺『じゃ…』
っと私はその子を引き寄せ…唇を多い塞ぎ…舌を絡めました。
小梨絵『んっ…チロチロチロ』
っと舌を絡め…その子の股に手を差し伸べ…少し濡れていたので以外に準備ができていました。
俺『お…もう濡れてるね…エロイなぁー』
小梨絵『やぁーん…言わないでくださいよー』
俺『ふふふ…激しくしちゃおっかなー』
小梨絵『え?…あっ!いやぁ!…いぃぃ…あぁん』
そして…数十分無愛を繰り返しながらいい具合に濡れたマ○コが綺麗に艶びいていました。
俺『そろそろ入れていい?』
小梨絵『はぃ…入れてください…』
俺『いくよ…(ズブッゥ』
小梨絵『んぁ…はぁぁぁん』
そして激しく腰を打ち続けました。
『パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン』『ギシギシギシギシギシ』
っと部屋中に肌がぶつかりあう音とベットが軋む音が響き渡りました。
小梨絵『あっ!あっ!あっ!あっ!凄いぃ!気持ちいいぃぃぃぃぃ』
俺『はぁはぁ』
小梨絵『あぁん!気持ちいですぅ~…もっと~』
『ズブズブズブ…パンパンパンパン…ギシギシギシギシ』とその時!
その子の携帯の音がなり『!』っとびっくりしました。
小梨絵『あ!…ちょっと待ってくださいね…彼氏からだ…もしもしー?』
っと彼女は合体したまま電話に出ました。
小梨絵『うんー…今家で寝てるよー…え?大丈夫だよーありがとうー』
どうやら熱が出たと言って家で寝ている事になっているみたいでした。
入れたままの状態で電話をしていたその子を見てるうちになんだか意地悪したくなった
私はそのまま腰を振りはじめました。
小梨絵『!?…え…う…ん…(ダメ!)大丈夫だよぉ~(あっ)う…ん…』
彼氏に気づかれないように静かに…
小梨絵『また…(いやぁ…)電話するねー(はぁん…ダメですって…)』
小梨絵『うん…(あぁん)じゃーねー…はーい(電話を切る)あぁぁぁん!』
俺『ばれてなかった?笑』
小梨絵『もう!バレたらどうするんですか!』
俺『ふふふ』
っと怒るその子を他所に腰を激しく振りはじめました。
小梨絵『ふぁん!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!いやぁん!』
『ズブ…パンパンパンパンパンパンパン…』っと激しく打ち続け…
俺『やべぇ…そろそろ出すわ』
小梨絵『あぁぁぁぁん!出してぇぇぇぇぇぇ!』
俺『うっ!!』
っと私は腰を引こうとしたのですがその子が腰に足を絡めて来た為にそのまま中に出してしましました。
俺『あ!…大丈夫なのか?中だししちゃったよー』
小梨絵『はぁはぁはぁ…熱いのがぁ…お腹の中にいっぱい~…ベトベトするー』
俺『おいおい…』
小梨絵『大丈夫ですよー…今日は安全日だし…それにピルも持ってますから』
俺『準備万端だなぁ…』
小梨絵『えーだってー…Aさん(同僚A)なんか毎回中だししてくるんですよー』

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俺『おいおい』
小梨絵『Aさんがこれで妊娠しないから大丈夫だって…』
俺『リスクが少なくなるだけだからやめとけってー』
小梨絵『はぁーい…』
っと注意を促しそのまま二人でお風呂に入り体を綺麗にしました。
俺『Aとはもう何回やったの?』
小梨絵『うーん…20回ぐらいはしたかもー』
俺『多いな…』
小梨絵『Aさん絶倫ですよ!笑…前なんて友達呼ばれて一日中入れられましたよー』
俺『あいつ…何人?』
小梨絵『Aさんと…あと4人かな?』
俺『6Pとは…すごいな…』
小梨絵『もう腰が立たなかったですよ…あそこが痛くてもう次の日とか大変…』
俺『注意しとくわ…』
小梨絵『あはは…笑』
これがいまのその子の後日談です…今でも私たちのいい体の関係を気づいています…
–END–
『アルティメット(年齢30歳・)』さんからの投稿です。
ありがとうございます。
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